「議員でありさえすれば良い!」のが目的の恥の議員と、それを開き直って擁護するサポーター。

議員には大別して2種類ある。議員バッチをつけるのが目的の者と、やりたいことがあって、市民運動を進展させるがために議員の立場として、より市民生活の改善を図りたい者。 私や市民派議員の大半は後者だし、それが議員としての職責を果たす最初のハードルであってほしいと願うい市民も多かろう。しかし、現実は前者が大半である。だからこそ、議員生活や仕事ぶりを市民に説明する議員は、非常に少ない。 基本的には…

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セクシーヨガのトンズラ姿勢。 ”今回の報道について。”

文春で「セクシーヨガ」と書かれた、このヨガ教室の代表。 林芳正文科相の“風俗通い”報道の記事についてお詫びし削除します。2018.04.25 @literahttp://lite-ra.com/2018/04/post-3971.htmlでは、「記事には本サイトが記述した「風俗」という表現はなく、「セクシー個室ヨガ」「キャバクラヨガ」という記述であったことがわかりました。 また、林文科…

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「『身を切る改革』は時代遅れ」と、予算審査特別委員会で発言した、伊豆丸精二(維新 南区)堺市議。

維新議員ですら、維新キャッチフレーズが間違っていると公言し始めた。そりゃそうだ。身を切るキャッチの裏で、議員看板によって、最も刑事被告人にもなるほど税金ネコババをしまくってきたのは、他ならぬ維新だから。今回ばかりは、伊豆丸氏にいつもの“痴漢の”との冠をつけずに、その発言を素直に称賛したい。「『身を切る改革』は時代遅れ」と、予算審査特別委員会で発言した、伊豆丸精二(維新 南区)堺市議。よくわかって…

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