地域を踏みにじるド外道は、地元の岸和田市議だった。

第1回試験曳きも終了し、祭礼本番を迎える岸和田の街。各町の献灯台も灯入れされ、祭りの雰囲気の一端を担っている。 当たり前だが、地元の市議などは、祭礼に協力することを旨として、9月議会と掛け持ちで多忙かつ充実した一月を迎える・・・・はずだが、祭礼自体を地元の市議が踏みにじっているのだ。 この神谷昇(自民)、遠藤敬(維新)の両衆議員並びに、井舎英雄、雪本清浩の両市議(新生改革)の看板を見…

続きを読む

机上や現場でなく、街頭でペコペコバッタ&盆踊りこそ公明党の政治活動だとブログで示す南加代子・岸和田市議

岸和田で奇異に感じるのは、駅頭などで、ペコペコと「おはようございます!」の発声とともに深々と頭を下げまくる米田貴志氏の姿。これは岸和田公明党の独自選挙運動なのだろうか? 米田さんには、私も春木駅に立っている際にバッティングしたので、踏切待ちをしている人たちに向かって「ペコペコ頭を下げておれば、年収1065万9600円(月額 63万円)もらえるんやから、なんぼでも頭下げますわなぁ」と伝えたと…

続きを読む

岸和田市は「断固としてパスポートが欲しけりゃ、市役所でなく、大阪府庁か関空に行け!」との考え

【大阪府下でパスポートの申請ができない自治体ここでも維新は、市民に負担をさせても知らん顔】府民文化部 パスポートセンター 国際課 ヤマモト10月に泉佐野市・熊取町などは市民課で受付と受け渡しを行います。それをお行う目だが経っていない自治体は、大阪府下43自治体中、大阪市 吹田市 岸和田市 能勢町だけです。 ① 岸和田市の言い分中核市移行と同時にやろうと思っていたが、中核市をやめたので、…

続きを読む