やずやが行っている夢と生きるプロジェクトの【夢を導き出す30の質問】

一般に“読書”といえば、小説やビジネス書、自己啓発書などが、主たる本の種類のようだし、紀伊国屋のような大きな書店でもそれらジャンク本の類が入口付近に鎮座している。私の読書傾向は、社会病理や社会科学、ドキュメントが主であり、前述した種類のものであれば、経済小説のように実名告発できない事件を小説仕立てで書いたものなどをごくたまに読むくらい。 ただし、なぜ自己啓発などにハマるのかについては興味があり…

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他人任せで、岸和田市財政破綻を冷ややかに見つめる野次馬コメント

ブログで取り上げるようなコメントではないのだが、こんな「わしゃ知らんで、オマイがやれ!」って、考えの人が多いだろうから、あえて取り上げる。 尚 んな無能者を選挙で選んだのは岸和田市民。自業自得だよ。 たかひら 正明冷笑で何か変わるなら、私もビーチで、葉巻でもふかしながら、「昔、日本と言うバカな国があったなぁ…」と、唾でも吐きますが、そこで暮らす人がいる以上、もがき続けるしかない。「自業自…

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どうでもよい、嵐山線路ネタではない松本伊代ネタ

嵐山線路侵入写真で、叩かれている松本伊代氏だが、あれだけ「線路内で写真撮るな!」と各国の言葉も交えて看板があるのに、知らなかったわけはなかろう。多くの日本人と同じく、ビートたけし式の「赤信号、みんなで渡れば怖くない」で生きてきたのだから、他の人と同じように線路内で写真を撮り、ブログに掲載することの影響など考えているはずがないのだ。何も考えていないとも言えよう。そんなエピソードを、佐高信氏の著作で…

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