公明議員なのに、政務活動費リースで高級車に乗ってますので、信者には秘密にしてます。

維新はやるで! 税金食えるなら目一杯食うたるわい! 政務活動費のカーリースネコババ
http://mitumerukisiwada.seesaa.net/article/468133034.html
で、お伝えした
吉川敏文(南区 公明)市議のスバルXV 黒 堺300な5364が、
堺市役所B2にある議員専用駐車場に駐車時、議員車両証明書を、議員名がわかるようにダッシュボード上に置かず、裏向けにしていた問題について、公明党会派控室に訊きに行ってみたところ、裏山正利(公明 堺区)市議が説明してくれたもの。



7月11日 議会中にガンダムゲームに励む大林市議の件は、何人もの公明市議に謝罪を受けたので、裏山正利(公明 堺区)市議には、役所の違法駐車の説明を求めてみた。


7月11日 議会中にガンダムゲームに励む大林市議の件は、何人もの公明市議に謝罪を受けたので、裏山正利(公明 堺区)市議には、役所の違法駐車の説明を求めてみた。
https://youtu.be/5iiu63ezTmQ



票田の創価学会員も、同じ公明会派の議員をも愚弄し、自己利益のみに汲々とする米田バッタの所業をお知らせ
https://youtu.be/xuGqU6cMCBs

票田の創価学会員も、同じ公明会派の議員をも愚弄し、自己利益のみに汲々とする米田バッタの所業をお知らせ


でも「公明は議員報酬の3~5割をみかじめ料として、4年で1200万円ほどを奪っており、議員はそれを公認看板代としている」と、公明党と議員の不都合な真実を、米田貴志(公明)市議の隣で市民に説明するも、米田バッタは全く反論できなかったことを、お伝えしているが、今回も公明議員は不都合な真実については説明ができないとの話。




これが維新の身を切る改革! 政活費ネコババでクラウン買えちゃった!&議員特権駐車場


これが維新の身を切る改革! 政活費ネコババでクラウン買えちゃった!&議員特権駐車場
https://youtu.be/rBKemcn4WeU
での吉川市議による、駐車許可証を隠しての堺市本庁議員専用駐車場の違法利用について問いただした。


当初は、事務員が議員の言葉を伝えていたが、質問を繰り返すと、浦山市議(堺区八幡通2-10-8)が出てきて説明しだし、違法状態であったことを認め、今後の是正を約束した。


当時、公明会派で登庁していたのは
上田勝人(西区)、大西耕治(中区)、小野伸也(堺区)、田代優子(西区)、田渕和夫(南区)。
このうち、間違いなく控室内にいたと、私が確認しているのは、田淵氏である。
田淵氏とは、防災士として旧知であり、田代氏とは動物の殺処分ゼロで共闘しているが、初対面の裏山氏が登場してきたもの。


ヘイトの質問で、堺市議会傍聴 議員の態度も観察
http://mitumerukisiwada.seesaa.net/article/438842532.html

議会中、それも隣の席の議員が質問しているのに、「タブレット端末でずっとゲームしてましたね。
さすがに悪いと思っているのか、ガンダムゲームは、机の下で。
後に机の上に出す時は、ネットマイルにしていじり放題。
その後もネットで観光地検索のような写真だらけの画面を見て、途中退席」
とお示しした、議会でガンダムゲームに励む大林健二(中区陶器北5-34)はおらず。 
これまでも宮本恵子(北区)市議、榎本幸子(中区深井澤町3315 グランパス深井501号室)元市議からは行政書士会の集まりでと、公明市議らに謝罪を受けてきていても、本人とは対面したこともないので、話を訊きたくもあったのだが・・・


裏山氏は、私の「高級車だから、公明市議の車とバレたくなったのではないか?」との問いに、
「リース代金については公開している」
と返答した。
では見てみよう。
公明市議団は、他の会派のように議員個人の領収書でなく、議員団として一括掲示していて、非常に見にくい。
これも「できるだけ見んとって。 もし見られても、ごちゃまぜにしてわかりにくくしているので、詳細を確認せんとって」との淡い期待がわかるね。


吉川敏文(南区鴨谷台3-3-5-210)2017年式スバルXV 黒 堺300な5364 GT7B5ML-BF 4S20
374万5440円を5年リースで、6万2424円/月支払い中。
任期の4年を超えたリースにしているのは、今後も当選確実とも見込みからだろう。


広田新一(東区)に2019年から引き継いだ松本光治(北野田16-16)の2013年式プリウスアルファGは、2018年6月まで5年リースで、349万6080円を6万480円/月、支払っており、
裏山氏や榎本氏、芝田一(北区東浅香山町4-1-15 北花田庭園都市グランアヴェニュー2号棟107号)はアクア、成山清司氏(堺区南田出井町4-3-14)はカローラフィールダー、田淵氏(南区若松台3-14-3)はトヨタノア→日産セレナ、大林氏は吉川氏を見習ってスバルだが、2014年式レヴォーグで332万4240円であり、
これよりは“高級”となろう。


つまり、わたしの仮説である「高級車を乗っていると、投票する信者らにバレたくないからこそ、駐車証で誰の車かわからぬよう、裏返しに置いていた」が、立証されたことになる。



市議会はこれを契機に制度をキチンと守らせるように申し合わせるなら、任意保険もかけているのかを証明させといたほうがいいね。


ついでに、現在絶賛選挙期間中な大阪選挙区の杉久武(公明)参議員は、「議員報酬2割削減!」などと、公明党としての「10%削減」を超えた公約をするなら、
先ずは、自分たちの報酬のどれだけの金額を党に上納しているのか、
なぜ、今、参議員としてやってもいないのに、「当選したらやります!」などと、既に現職として議員報酬の一部を返上し、被災地などに寄付している維新が誠実に見える、見え透いた話を持ち出すのか?
議員報酬の削減は、「私、それだけの報酬に見合う仕事してまへんねん」ということなのか?
もしそうであれば山口那津男(公明)代表に「あんたは報酬通りの仕事してないやないか!」と、なぜ迫らんのか?
など、多彩な質問が浮かんでくる。


信者の数も、F層なる騙される人の数も減ってきているようだし、1999年の自民に併合された時代から始まった、安倍奴隷としての烏合の衆政党は、維新と共に解党して、自民に吸収された方がいいんでないの?

と、参議院選挙の結果如何にかかわらず問うておきたい。




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