もったいない! 税金原資の物品は使い捨て、個人情報は粗末に扱う永野犯罪式断捨離

・児童養護施設永野学園の運営は、100%税金で行われている。
・永野家は、孝男パパも耕平(維新)岸和田市長も、学園に出た賃金の他でも市議、府議など議員報酬しか収入を得たことはなく、これについても100%税金が原資である。


これらを踏まえて、この映像を見て欲しい。



もったいない! しかもこのゴミって税が原資だろ? 永野耕平(維新)岸和田市長の使い捨て事情


このゴミの山は、コーヘー邸に隣接する永野家の駐車場にあったものである。
駐車場には、コーヘーがコレクションした車が多数並べられていたが、私が「税金で車道楽か!」と満天下に示したことで、どこかに移動したか、売っぱらったのだろう。
通常は、学園職員に払い下げる車だが、私に把握されている状態で学園の駐車場に置けば、私の指摘が続くと考え、手を打ったと思われる。


そんなコーヘー自家用車展示場に、突如としてこのゴミは現れ、職員も「驚いた」と証言する。


このゴミには使えるものが満載であった。


新品の子ども用カッターシャツや、しまむらで購入し、値札がついたままの服。


調味料など。


ちなみに維新市政の大阪市では、このような取り組みが行われているのだが、コーヘーはこの犯罪者養成政党の党是に合致する犯罪エリート一家の一味なのに、行政施策には従わぬようだ。

   


ここでもっと問題なのは、個人情報が誰にでも見られる状態で放置されていること。

この「重要かも書類」以外にも、永野学園の子どもの名札や、個人情報が含まれる進路ファイルなども、子どもの名前がハッキリと見える状態で捨てられていた(その写真もあるが、掲載はしない)。


学園の子どもは岸和田市立山直北幼稚園に行くも、なぜかコーヘーや姉の牧朋子氏や妹の越智牧子氏らの子は、永野学園系列の山直南こども園等に行かせ、永野理事長の世継ぎとして特別な寵愛を受けているようだ。


もっとも朋ちゃんは、永野家名物「男は清風、女は大谷」の伝統に沿っての中学受験で、今年も副園長職務よりも塾への送迎などで大忙しだろう。


その自治体の教育にも関わる議員一族が、「子どもは私学」との伝統がある事自体、「岸和田市の教育行政を軽視している」と言われても仕方があるまい。

岸和田市立小中、府立高校から京都大学に行けるのだと証明してみせる義務こそが、為政者一家には課せられると考えるが、それは高望みというものだろうか?


この山には他にも
冷蔵庫や子ども用のおもちゃ、新品ファイル、文房具など、どう見ても使える物がたくさん捨てられていた。

もったいないことをするものだ。



再度確認するが、このゴミが学園のものなら完全に税金である。
原資を支出した大阪府の意見も求める予定であるが、
これが撮影された6日(土)、夜に動画をアップすると、その翌日には、ゴミが忽然と消えていた。


残っているのは冷蔵庫だけである。



 「もったいない」が、素晴らしい日本語として世界に発信される中、税で食ってきた犯罪一家が、このようなもったいないことをしまくる構図を見せ、その所業が明らかになると、途端にトンズラとは・・・


さすが維新の所業と呆れる他ない。




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