泉州一いじましい稲田悦司・岸和田市議と、谷川とむ改めアメリカひじき衆議員を叱る。

まずはエッツジィ~から。

祭礼前、春木年番主催で、各町の役員や若協が出席するグランドホールでの春木地区祭礼各種団体合同懇親会でのお話。

山田幸夫親分の足の裏まで舐め倒してでもタカり続けていた、タダ酒には目がない、緑のパンのオッサンことエッツジ~らしく、春木祭礼地区には関係ないくせに参加。


タカリを謳歌する人生最高の瞬間を迎えた嬉しさからか、私と同じ町の後輩にわざわざ近づきこう言った。

「たかひらな、色々俺のこと書いてるけど、直接会うたら目ぇもよぉ合わしよらへんねん」


後輩は

「さよか。 今は祭りの集まりやから、関係ありまへんな。 タカヒラさんに言いたいことあるんやったら、ブログにコメントしてあげたらよろしいやん」

と咄嗟に返した。


すると「コメントしたらややこしいやろ・・・・」などと逃げを打ったエッツジ~。


政治と関係ない年下の人からも、あしらわれとるがな。


衆目の中で行われたこの会話、後日、各方面より私にも話が回ってくる。


つまらんタカリ野郎のデマに関わっている暇はないので放置しておいたが、9月議会で各会派の議員控室を覗いていると、共産党会派室で椅子に座っているエッツジ~を発見したので、一言いいに行ってやった。


「お、泉州で一番いじましいエッツジ~がおるやないかい! お前、『たかひらは俺によぉ目ぇ合わさん』言うてたらしいなぁ。 今、よぉ俺の目ぇ見んかいや!」


私は、部屋に入ってからも共産の議員に挨拶をしていたので、エッツジ~が不意をつかれたわけではない。

それでもタカリが仕事の緑のおじさんは、私が声を掛けるまで黙っていたし、目は合わし続けていたものの、何の反論もできなかった。


逆にエッツジ~に何事かを説明していた風の今口千代子氏が「ここは共産党の部屋やで、穏便にしてや」と、私を制しにかかった。

私も「穏便やんか」と返し、再度エッツジ~に「おい、隣の部屋(エッツジ~の会派である岸和田創生の控室)に行くか?」と水を向けるも、おじさんは微動だにしなかった。


最近、行政書士会でも仲間内で喋っている時には「口が悪い!」とよぉ怒られる(相談などを受けている時には、気をつけるので、相談者から言われたことはない)。

それもこれも、エッツジ~のような、他市の議会からも「いじましぃ」「恥ずかしい」との呼び声高いおじさんの相手をしてあげているからだ。


最近は、岸和田市議会内でも、私が批判しているような議員が、他の議員から注意を受ける場面が増えたと聞く。

それほど議員としての資質がなく、仕事もせずに、役場の地下食堂で飯を食うことが、仕事と勘違いしているような議員に、真面目な議員は怒り心頭だということ。


そんな相手に対しても、口は慎まねばと、少々反省しています・・・・


と言いつつ、次の場面でも、つい対面では怒りが先に出てしまっています・・・・


2番めは、「谷川アメリカひじき」と、私が改名してあげた(自民)衆議員との話。

泉佐野市立末広公園で行われた「大阪府・泉南地域5市3町合同防災訓練」でのこと。

一人だけいちびって自民党の軽4街宣車で来ていたのが、アメリカひじき氏。


議員らはテントの下で固まって座り、グラウンドでの各種訓練を見学。

その後、体育館前での各ブース展示にも顔を出した議員はごく少数。

岸和田からでは、永野耕平(維新)岸和田市長は来ておらず、小山藤夫・副市長と危機管理室長がブースを回っていった。


永野市長は、浪切ホールまつりの広場の「第16回魚庭(なにわ)の海づくり大会」で挨拶していたが、防災に興味はなかったようだ。


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私は、自身も所属する防災士ブースに軸足を置きながら、数十M離れた体育館前の広場での防災関係展示ブースを見て回っていた。


泉佐野市消防団のお姉様方がいるなぁと目をやれば、そこに秘書といたのがアメリカひじき氏。


「生まれてきてすみません」を言い続けながら、政治生命を終えよ!な、谷川とむ(自民)衆議員を躾ける
で、

初出馬の西野辰也(自民)候補の応援に来たアメリカひじき氏は、

名前の連呼を続けながら阪和線・日根野駅ロータリーに入ってきたので、2016年に死去した、国賀祥司・泉佐野市議の後継である、中川育子候補の応援演説をしていた私は、それを一喝して注意したところ、一旦は黙って通過しようとしたが、私の横を通過すれば、もういいだろうとばかりに、再度連呼をして、ロータリーを去っていったのだ。


これは私の叱責に対する、ふてくされの態度だと、その場にいた全員が見ただろう。


その後、西野選挙事務所に出向き、この時にマイクを握っていたのがアメリカひじき氏だと私は知り、以下のように書いた後、その米奴隷ぶりに「アメリカひじき」と命名してあげた。


親父の谷川秀善・元参議員は、大阪府副知事まで行った官僚であり、その息子の正秀・元尼崎市議も賢明で、生グサ坊主の後を継いだ。

残渣をすくい取ったのが、次男のとむこと與秀氏だ。


生まれてきた自体が社会への現在を背負う無脳らしく、親父の残渣に寄生して生きるしかできない人生を過ごしてきている。

親父の寺の住職、親父の秘書、親父の票田で衆議員出馬するも、ハシシタ氏と離党演劇を繰り広げた三文芝居屋、丸山穂高(維新)衆議員に負け、比例復活している。

しかも3度。

自民は2度復活ならば、公認せんのではなかったか?


この改名が気に入ったか、その後、二色浜市民の森での「癌撲滅! リレー・フォー・ライフ泉州」会場でも見かけた時に訊いても良かったが、私も実行委員として場のクウキを読み、そこは一旦スルーしていたところであった。


自民党議員らにこの時のブログはばら撒いたので、アメリカひじき氏が自分の改名を知らんはずはなく、話しかけた当初はすっとぼけたふりをしていたと、話し続けた後、馬脚を現した。

そこで「その言葉の元を知っているか?」と訊いてみる。

ブログでも書いたので、知らんはずもないのだが、この乙武洋匡氏どころか、千原ジュニア氏やサヘル=ローズ氏などといった言論人でない人たちからも「同性婚や夫婦別姓は趣味みたいなもの」発言をバカにされる“差別ボンボン”は、記憶力も薄いようで、「ヒントあげるわ。野坂昭如ね」と教えてあげても、

「知ってます」「知っているけど、あなたに説明する必要はない」と、後退りしつつ、消防団ブースのみならず展示場全体からトンズラしていった。


有権者である私に説明できんのは、「支持者じゃない」との理由のようだ。

排除など、公人として、公権力を持っている立場の者が、絶対に吐いてはならん台詞だとすらもわからんなら、義務教育で、現代社会でも勉強し直すが良い。

支持者のためだけの政治をやりたいなら、税でなく支持者の銭で食わせてもらい、支持者に権限をもらえ。


ここにも無能ならぬ無脳が政治家の看板を振り回すことに快感を覚えている姿を見て、情けなくなる。

自民党に告ぐ!

議員どころか、人としての資質がない者を、議員として出してくるんじゃないよ!

自分の家のゴミは、自分で掃除しなさい!!




参考:

自民・谷川とむ議員「同性婚や夫婦別姓は趣味みたいなもの」発言が物議醸す  ハフポスト

2018年08月01日 12時00分
https://www.huffingtonpost.jp/abematimes/tanigawa-tomu-lgbt_a_23493507/?ncid=other_twitter_cooo9wqtham&utm_campaign=share_twitter

より抜粋

7月29日に放送されたAbemaTV『千原ジュニアのキング・オブ・ディベート』で、作家の乙武洋匡氏による「同性婚・夫婦別姓など結婚の多様性を認めない国の姿勢はおかしいのではないか」という意見

乙武氏を除く7人のパネリストの中で唯一、「そう思わない」と反対の意思を示したのが、自民党の谷川とむ衆議院議員だった。

「同性婚や夫婦別姓といった多様性を認めないわけではないんですけど、それを別に法律化する必要はないと思っているんですね。趣味みたいなもので」。この発言にパネリストたちがざわつく中、谷川議員は「男の人が女の人を好き、女の人が女の人を好き、男の人が男の人を好きという事実であればそれはいいんですけれども、わざわざ同性婚だからといって同性婚を認めますって法律を作る必要はないと思っています」と続けた。

乙武氏が「じゃあなぜ、男性が女性を好き、女性が男性を好きという趣味みたいなものを結婚という法律で保護しているんですか?」と問いかけると、谷川議員は「男の人と女の人が結婚をして子を授かって、家族という形態が出来て。大昔から皆さん同じようなことをして、国を衰退させないように、国が滅びないようにしてきたわけですよね。これは極端かもしれませんが、だからそういうものに対して、わざわざ法律を作って結婚して婚姻関係を結ぶ、ということに僕は意味がちょっと分からないんですよ」と答えた。

MCの千原ジュニア氏が「幸せな人が増えるだけですやん。結婚ができなかったら、税金、相続の問題はどうするんですか」と指摘、作家の鈴木涼美氏も「同性のカップルでは妊娠はしないが、子どもを育てることはできるし、同性婚を認めれば里親制度も活性化すると思う。保守的な人は極端なことを言うが、家族制度が崩壊するとは思わない」と指摘。女優のサヘル・ローズ氏からも「社会がこれだけ発展していく中で、なぜ法律が柔軟性を持って合わせていかないのか。今ある法律も昔はなかったわけですよね。それが作られていったわけで。今の時代、そういうマイノリティ・LGBTの方々が声をあげているわけですから、その声を拾おうとしないことの意味が分からないです」と反応した。

谷川議員が「僕の"谷川とむ"も本名ではなく通称ですが、それで活動できています。夫婦別姓についても、法律化してなんでも枠を拡げていくと、大変な労力がかかってくる。マイノリティの人たちを救いたい気持ちもあるが、すべての国民から税金をいただいてますから、"マイノリティの人たちが、マイノリティの人たちが"と枠を拡げてしまうことを認めたくない国民がいれば、基本的に裏付けをしないと。政策として実現するために必要な国民の理解を得るためにはもう少し議論が必要だと思いますし...」と説明すると、乙武氏は「それは詭弁じゃないですか。参議院の6増案にどれだけの国民が賛成しますか?全然議論が尽くされていない中でアナタ達は法案を通しているじゃないですか。それがなんで夫婦別姓・同性婚の時だけ『議論が尽くされていない』って言い訳をするんですか。おかしいでしょ」と語気を強めて反論していた。

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