「買春王に俺はなる!」と、夜な夜なの遊郭通いで豪語する反甫旭(自民)岸和田市議

反甫氏には、3つの趣味があり、それを喧伝しまくっているとの情報が自民筋から入った。


1.買春
なぜか近くの信太山新地でも、著名な飛田新地でもなく、彼が通うのは松島新地(大阪市西区)。
いわゆる“ちょんの間”だ。


松島新地の行き方と料金や遊び方・おすすめのお店を体験談から解説
https://www.world-of-dawkins.com/fuzoku/osaka-fuzoku/osaka-yukaku/matushima-shinchi
によれば、
遊ぶ女の子を選べる
20分1万円からで、シャワータイムがあるので、多くの客は30分1万5千円を選ぶ
17時頃から24時まで
のようだ。


滝井新地でも、かんなみ新地でもなく、岸和田から松島新地を選ぶ中途半端さに、反甫氏の議員としての無能さを見る。



2.キャバクラ
面白いネタでないので省略。
何千万円もつぎ込むようなバカさ加減を、今後期待したい。



3.競馬場通い
阪神だけではないと推測するが、彼は腰掛け程度にいた竹本直一(自民)衆議員秘書としての裏技を使い、競馬場のVIPルームにふんぞり返り、「下々の者は下で買う。 俺のような高貴な人物は、上から下々の者と競馬を見下ろす」などとうそぶき、招待した友人と、JRAに納金し続けている。


この竹本名を騙った天皇ごっこならぬVIPごっこは、竹本市にバレて終焉を告げる。

その際、竹本氏は、怒りで顔を真赤にして激高した。
椅子から立ち上がり、反甫氏をしばきあげんばかりに立ち上がったところを、佐藤章原田憲治北川知克の各衆議員に止められている。

その際の反甫氏のセリフが効いている。

「大人げないですよ」

政界のオヤジに、よくぞこんなセリフを吐けるものだ。

このセリフをもって、衆議員らは「こんなもん相手にしたら損しますよ」と竹本氏を諌め、反甫氏は竹本事務所を出入り禁止になったと言う。


こんな礼儀も恥も知らぬ、自民からも「お前のような者は早く維新に行け!」と忌み嫌われる彼は、自民党岸和田支部長である。

これを支えるのが、日田孝志・ヤノコーポレーション専務。


かつて中山太郎オヤジの名簿を初出馬のために盗んだ京西且哲氏を包帯グルグル巻の刑に処した日田チンだったが、そんなポリスメ~ンぶりも、自身の内から湧き出て止まらぬヘドロ毛皮を身にまとっていると自覚してからは、他人を必殺しごきできるものではないと悟ったようだ。


自民党が人に生き血をすすって、1円を積み上げてきた吸血ヘドロは、“俺って、ボンボンじゃん、しやさけぇ偉そうにしたいねん!”反甫氏の素地を大いに刺激し、放射能で突然変異したゴジラのごとく、オヤジをも食い散らかすモンスターへと変貌させてしまった。


とは言っても、トンズラしか芸はないのだが・・・


こんなトンズラモンスターを生んだのは、違法の町会推薦をした荒木町だ。

この反甫氏を自町で駆逐しない限り、荒木町は、買春大好き町とでも改名するしかない。



彼は、支部長の座にふんぞり返ると、「府議は俺しかないか・・・」などとほざいているとも聞く。

3つの趣味を彼が楽しんでいられるのは、実家暮らしだからだ。
10%減ったとは言え、1千万円近い年収と反甫家の不動産を管理する㈱ウィン
の役員として、他の市議らが払っている国民健康保険よりも格安の社会保険で手取りを増やすマジックまで使えば、遊ぶ金はふんだんに湧き出る。

まさに税で酒と女と博打に溺れる日々を過ごしているのだから、この世の春を謳歌しているとしか言いようがない。

まさに彼の家族は、買春出撃への最前線基地として、買春兵士・反甫旭を支え続けているのだ。



オカンなどは、どんな顔をして、彼の飯を作り、彼のパンツを洗っているのであろうか?


この飯で、ええ汗かいてこいよ!


などと、火打ち石でも打って送り出し、返ってきた彼のパンツを裏返して、息子の元気さを確認しているのか?

ここまで来ると、反甫家は“恥の一家”を通り越して、変態一家と言うしかない。


このような質問を、反甫家を尋ねてしてみた。


インターフォン越しに話してくれた父親は、「知らない」、「息子に訊いて」を繰り返すしかなかった。




当事者である、反甫氏が答えてくれる日が来るだろうか?


トンズラは一生トンズラしか芸がないだろうけど、一応お待ちしていると父親にも答えておいた。

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