票は銭で買うのが常識、金権政治上等!な岸和田では、市長選で、西田氏も100万円を渡してます。 市議編

連日報道されている、岸和田での選挙と銭の話。

飲ませ食わせで票を得る行為は、日常的に行われている。
2015年市議選挙で、私が知っている例では、
・ 右翼・三和塾の使者こと稲田悦治市議や、鳥居宏次(自民)市議は、銭に細かいと有名なのに、選挙時は大盤振る舞いで、弥栄神社において、飲ませ食わせしている(政治資金報告書に記載なし)。

市議+㈱シイナなる土建屋の取締役=“無職”と称する、市民や従業員をも小バカにする稲田氏が、2015年選挙で、神谷氏に10万円貰っていることは以前書いた。



稲田 2015収支表紙.png

稲田←神谷10万.png

2014年12月16日に神谷後援会に1万円払えば、2015年4月27日に10万円となって返ってくるような利殖術があるなら、独り占めせんと、全岸和田市民にもしてあげたらどうえ?

神谷利殖術を使わなくとも、選挙時に天からの恵みがあったのは、“岸和田の恥”こと井舎英生氏も、“荒木町の恥”こと反甫旭氏も同じ。


いしゃ英生岸和田まちづくり後援会4月26日に神谷貯金箱から5万円引き出している。

井舎 収支2015.png
あ、こんなところに祭礼での英生買収寄付の名義貸ししてる由多加ちゃんがいるわ。
ちなみに会計責任者としてここで書かれている「高橋由美香」氏は、娘じゃね?
英生表札には、「高橋」も併記してあるし、電話番号437-4779も、議会HPにある英生家電と同じだしね。

井舎←神谷5万.png


上の90万円大口寄付は、英生自身の銭。



田甫後援会 2015.png


反甫←神谷 .png

寄付100%が、神谷マネーの10万円。

井舎&反甫両氏は、この時市議でなく市民だけど、エッツジィー市議同様に天から銭は降ってくるのね。


こんな実弾が飛び交うまち岸和田市では、選挙と銭のつながりなど、政治家は、あったり前田のクラッカーだと思っていないはずがない。

しかも、私が被疑者にしてあげた井舎英夫・被疑者のように、何度「オマイのやってることは買収だからやめとけ!」言っても、繰り返すのが、西田一座流でもあるんだから、オヤビンの西田武史氏が子分のやり口を学ばんわけないわな。

英生マネーは、春木地区区長として、選挙直前の3末までその地位を利用して、役員らに飲ませ食わせし放題でも「つきあい」と逃げを打てると思ってんだから、ゴチになった方もどうしようもないわな。

春木地区住民として、“買収のまち春木”、“明るい買収を!”とは看板貼るか?と、ゴチられた役員らにも、英生票を投じた有権者にも問うしかない。

そんな看板立てるなら、岸和田で立てられない町はないだろうけど(泣)


では、岸和田市議会の議員の悪事を一覧表にしています。
ぜひ、どれだけひどい議員がそろっているのかを、有権者として許せるのか、ご覧ください。



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