殺処分ゼロ? 維新議員の犬の飼い方は、どこが愛犬家といえるのか? 本田リエ&武智秀生/市議編

殺処分ゼロ! 動物たちの権利も守る!たかひらです。

殺処分ゼロに向けた施策の勉強会で、維新議員、特に大阪市議らとよく会う。


2013年3月、東日本大震災で発生した可燃瓦礫の受け入れに反対する陳情書をごみ箱に捨てた写真を自身のブログにアップロードし、
2015年6月4日発売の週刊新潮で、2013年にあったとされる維新市議の酒席で、世にも不思議な背後からの乳揉み触診の離れ業を披露した、
井戸正利(維新 都島区)市議に触診されたり、
同じく慎重に書かれた飲み会で、右足を取って足の甲の臭いを嗅がれたり、
抱き合って、首筋に舌を這わせされたりした、
るような写真もあった
田辺信広(維新 東住吉)市議
らと親密な交流がある、
本田リエ(維新 城東区)市議が、代表的にやってはいる。

彼女は、保護犬だったかのダックスフント2匹を飼っているのだが、どのような飼われ方をしているのかは不明だ。
検索してみたが、ブログなどでも見当たらないし、維新応援者でもある保護活動をしている人たちにも訊いてみたが、不明。

どんな家族構成か知らんが、議員は家にいる時間が少なかろうに、本田氏が一人住まいであれば、ダックスフントは長時間、家に置き去りとなる。

先頭に立つ議員がこんな感じでは、維新の持ち芸たる言行不一致ぶりが、動物愛護でも見られるのは珍しくないのだろう。

そう言えば、「一流の品格、ミノオイズムを世界に発信」な、滝のあたりをウロウロするのが議員活動だと心底思っている、勘違いな武智秀生(維新 箕面)市議は、昨夏の市議選ポスターでも使用していた、2匹を含め、3匹の犬の扱いも褒められたものではなかった。


10年以上生きたポスターの犬だが、日々の武智徘徊に駆り出され、真夏の日中、肉球をアスファルトで焼き、照り返しにも耐えながらの生活だった。

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武智 秀生 選挙公報.jpg


まぁ、こんな在特会崩れの筋金入りのネトウヨである、徳島県教委襲撃事件で有罪判決確定のオツルこと中曽千鶴子氏と共に歩んでいるぐらいの人権無視な武智氏が、動物の権利には配慮するなてことがあるわけがないんだが。

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