なんば、堺の維新市議リコール運動でのマイク&岸和田市内駅立ち

南海なんば出口での山本太郎公開記者会見
太郎さんに「地場のサポーターに、監査請求や情報子飼請求を使っての調査」をするよう要望。

「何回ネコババ言うねん!」と言われつつも激励される。
池上彰氏もTVで「ネコババ」言うとりますがな。
あれも私の影響かしら?

太郎さんにも国会質問で、「ネコババ」連発をお願いしたい。

2017.6.11 山本太郎. 手振り質問.jpg


東岸和田駅立ち
毎度恒例となった川戸康嗣(民進党)18区支部長の始発~終電街頭宣伝マラソンに参加。
いつもながら、19時間でなく、朝・昼・夜と途中抜けありの半分程度の時間の参加。
それでも始発&終電の時間にはおりまっせ!

そろそろ一人でやらんとあきませんな。
2017.6.28 東岸和田終電.jpg



難波丸井前6野党共闘街宣ではしゃべらなかったけれど・・・・
2017.7.9 丸井野党6党.jpg


7月26日は、変則的な街宣。

朝春木駅立ち
からの~
阪和線百舌鳥駅ライフ前での小林由佳&黒瀬大(元維新)堺市議らのリコール運動での街宣。

リコール運動をしている市民の会の報告より(既に2回話していますが、1回目の感想)
今日11~13時、ライフ百舌鳥店前でリコール署名を行いました。のぼり、チラシ、署名板、署名簿、朱肉、ウェットティッシュ等がグッズ。
3人で始めました。
知らん顔で通り過ぎる人、チラシは受け取っても署名はしない人、様々です。

「1300万円ネコババ、認めない、謝らない、返さない、辞めない。これを許していいんでしょうか」「あの野々村さんでも、謝って900万円返して、辞めて裁判受けました」
と1人1人に声をかけます。

普段の駅前宣伝との大きな違いは、熱心に語りかけてくれる人がいること、向こうから署名しに来る人がいることです。「必ず辞めさせて下さいねっ!」「こんなこと許せん!」と怒りの声で。

3人で32筆集まりました。
他に、署名をしかけて、「あっ私西区や」と署名できなかった人が2人、堺区の人が2人。
西区の署名簿も必要でした。

そこへ強力な助っ人が合流。
実行委員会の中心メンバーの1人、渕上猛志議員。そして、小林よしかの不正を最初に暴いた高比良正明さん。お二人が交代で名スピーチ。署名しない人の耳にもしっかり届いています。

2時間の日中の活動はさすがに熱中症気味になります。水分補給、途中休憩は必須です。
身体の弱い方は1時間で切り上げた方がいいかもしれません。

参加できる方はご一報下さい。
小林よしか・黒瀬大リコール運動【有志市民グループ・街頭署名】
北区=* 西区=☆         
☆27日(木)10~12時 万代草部店
*28日(金)11~13時 新金岡エブリィー
☆31日(月)10~12時 菱木関西スーパー
* 2日(水)11~13時 ライフ百舌鳥店
☆ 2日(水)10~12時 万代諏訪森店
* 4日(金)11~13時 新金岡エブリィー
☆ 7日(月)10~12時 鳳ダイエーウィングス



たかひらの感想:
小林・黒瀬ネタただけでなく、維新ネタとして喋りだしたら、ナンボでもアリ過ぎるほどあります。

さすがに大阪府下全域の維新イカサマを話すほど話題を広げてはイカンので、
などには触れず。



とのどこまで行っても「ネコババこそが維新政治の真の目的である!」とのお話は、させていただきました。

また、スーパー前なので、わかりやすく、「万引きが見つかっても『万引きした品物返したらええやろ』が政務活動費ネコババの姿勢です。 同じく4年間の全額約1300万円を返還させられた北野礼一(中区 自民→維新)市議が、辞職しました。 それを『その品物万引きやないか! 返せ!』と堺市や監査委員に言われても半分程度しか返さず、『レシートはないから見せられへんけど、万引きちゃうことにしといてぇな。 裁判して時間稼ぎもするし』と、訳のわからん言い訳で時間稼ぎを続けているのが、小林由佳さんです」
と話すと、聞き入ってくれる方もチョロチョロいたので、時々繰り返しました。

聞いていた方の感想
「数分ネタをグルグル回す街宣仕様でなく、集会などで漫談形式で喋るネタだよね。
笑いも入っているし。」


劇場用に15分間の持ちネタにとして磨こうかしら。
2017.7.19 ライフ百舌鳥店前 リコール演説.jpg



そして夜はまた春木駅に戻っての駅立ちで、終電まで。
朝は豪雨で、どうしようかと天を仰ぎましたが、夜は一転して風があったので、過ごしやすかったです。

さすがに春木。
私の顔を知っている方がいて、明らかに怒っている方(でも何も抗議してこない)や、「ブログ読んでるで」と声かけしてくださる方も。

現職議員の家族も通りがかったので、あえて呼び止め、「〇〇さんに言うといてください。 『かなり喜んでもらえる、あなたのためのネタが、いくつもあるので、TVを通じてになるかどうかはわかりませんが、贈呈させていただきます』とね」。

家族の方からは、「お手柔らかに」とのお返事をいただきました。
事実提示なんで、手加減できんのですわ・・・
2017.7.26 春木.jpg

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