熊本地震でも、被災者そっちのけで、いつものデマをバラ撒く業務を行う、ヘイトな小坪愼也・行橋市議。

2016年5月の忘備録

ザイトクらの「土人」擁護デモにカウンター
で、初遭遇し損ねたツボちゃんこと小坪愼也・行橋市議。

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大字今井3713番地1     
070-5418-1937
○生年月日
昭和53年11月16日
○当選回数
2回

熊本地震を利用してでも、デマを拡散する“業務”にいそしんでいた。

よくもこんな何度もデマり、謝罪してる事実を言うことのない者に議員を続けさせているな。
九州人はリコールって手段があるのを知らないのか?

しかも、ツボちゃんは、散々デマ振りまいて、問題になると言い訳して逃げをかましている。
まさに厚顔無恥でトンズラが命で、往生際悪く見苦しいレイシストの称号ピッタリな人物ある。



熊本地震時のデマ、市議「仕方がない」と投稿 福岡:朝日新聞デジタル
2016年5月13日10時00分
http://www.asahi.com/articles/ASJ5D5405J5DTGPB013.html
より
 熊本地震の際、「朝鮮人が井戸に毒を投げ入れた」というデマがネット上で流れたことについて、福岡県行橋市の小坪慎也市議(37)が、意見を投稿するサイトに「仕方がない」などと投稿したとして、福岡市の市民団体が県弁護士会に、発言の撤回などを求める人権救済の申し立てをした。

 サイトには、小坪市議の投稿として「『朝鮮人が井戸に毒を入れた』というデマが飛び交うことに対しては仕方がないという立場である」と記載されている。小坪市議は取材に「『仕方がない』というのはデマの容認ではなく、極限状態ではこのようなデマが生じやすくなる構造があるということだ。内容は一部編集されており、文責は自分 にはない」と話した。

 サイトは、産経デジタルが運営する。投稿内容の編集について、土井達士・産経デジタルメディア本部長は「当該記事につきまして、お尋ねのような事実はございません」と回答した。

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