企業が大阪から逃げる大阪府市の信用保証協会統合が「成果」?

維新シバキで共闘している浅野さんのTWより


浅野 秀弥

10月25日 14:40

松井のボケが,保証協会を大阪府と大阪市2つあるのは効率が悪言ってたよなぁ!

2つを一つにして貸金のパイは増えてると思ってる馬鹿な経営者がいっぱいいる。

リーマンショック以降銀行貸し出しも厳しくなってきている。
だから保証協会からの借り入れが頼りとなるのに!実態を金融機関の支店長に聞いてみた!

本当は貸金のパイが増えると思っていたのに,減ってると,しかも大阪府で駄目だって言われても以前は、大阪市の保証協会で資金調達出来た事もあった,反対もしかり、銀行によって得意不得意が有る事も知らず,効率が良くなったって言う馬鹿な経営者は経営者なんて辞めちまえ,そんな事をじわじわとやってるのが維新の政治なんだって事ぐらい知っとけよ。


そんな奴程維新なんてキンピラゴボウの集まりの党を応援してやがる…会社潰して社員路頭に迷わせる馬鹿経営者だよなぁ。




たかひら 正明

中小企業いじめの結果、倒産や廃業は増え、大企業の本社移転も増えました。
これぞドアホノミクス大阪版です。

これが保証協会統合の結果であり、統合など何の成果でもない。

京都に任天堂やロームなど大企業が残り、大阪では出て行くのがなぜかを維新は長堀で会議せんのでしょうね。

会議しても銭儲けに無縁な弁護士や、笹川利権で住之江競艇の電気工事が降ってくるような八尾の電気屋のバカボンでは、痛みも苦しみも理解しえないし、中小企業の商売繁盛など知ったこっやねぇんでしょうけど。

松井一郎・府知事は、
照明・電気設備関係の工事・保守を一手に請け負う株式会社大通の元代表取締役。

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