宮崎県議会は、会議中の飲み物ぐらい、自分で用意せよ‼ 

宮崎県議会「お茶出し」廃止 今月からペットボトルに - Miyanichi e-press
2016年9月14日
より

 県議会は常任、特別委員会などで議員に湯飲みで出してきたお茶を9月定例県議会からペットボトルに変更する。この業務見直しに伴い、お茶出しを担当してきた「日々雇用職員」の人数を削減する。


 県議会事務局によると、日当で雇う日々雇用職員の確保が難しくなってきたため、本年度に入って見直しに着手。従来、人手が特に必要になる五つの常任委員会の開催日は各委員会に1人ずつ、計5人を配置し、約1時間ごとにお茶を入れ直していた。

(引用ここまで)


これを教えてくれた太田安由美・高松市議:

驚くことなかれ、
高松市議会ではいまだに、この「お茶出し」があります。

廃止の申し入れもしていますが、いまだ変わらず…。

しかし、ペットボトルっていうのも…。自分の水筒でいいと思います。



藤田均・ 香川県観音寺市議:
驚くなかれ、
当市議会では、「お茶だし」のうえに「コーヒー出し」までついてますよ~。
自分でしたら~。



笹岡裕子・武蔵野市議:

うちは逆に飲めませんよ?!



たかひら:

政務活動費で、お客さんへのお茶やコーヒーを支出するなとしている議会もあるのに、ペットボトル?

「飲みたきゃヤカン置いといたるから、自分で入れろ!」と職員が言うはずがないし、議員からも「入れてたもれ」しか言わんのでしょうね。

保育園か!?


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