堺市の監査委員は、議員ネコババを庇っているが、逆にネコババ風評払拭の機会を奪っている。 その1 

前回も書いたが、監査委員は今回、私の請求を「具体的な違法性・不当性が主張されていなかった。また、違法性・不当性を具体的に示す事実証明書が監査請求書に添付されていなかった。 」として棄却の嵐で対抗した。 しかし、それは逆に議員らの弁明の機会を奪い、ネコババと名指しされることに対して、無防備な状態に置かれる針むしろを歩かせられる未来への道へと続いている。 返還しようが、百条委員会にかかろうが、民…

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