漆間譲司(維新・豊中市)府議とのソファーでの対話

ある日のリビング様な場所。ソファーに座って読書をしていると、彼がやってきた。面識もなく、誰だか知っていたわけでもない。スーツにつけられたバッジに気付くも、見慣れたあずき色の台座に菊でなく、紺色の台座に粒々の詰まったマリモのようなバッジは、市議と会ってばかり(しかも市民派議員はバッジつけない人多し)の私には、一目で議員とはわからず 。それでも議員かしらと記憶をたどるも、私が見覚えのある政治家など南…

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