秘密主義な岸和田市政 市の誉れである盗人に追い銭な有功者も隠します。 

山盛りに過去の行政などとのやり取りがたまっている状況下にあるので、ボチボチと吐き出していきたい。 今回は、市の有功者について。 有功者賞とは、議員、職員などの永年勤続表彰で、決まりの年数をクリアすれば、機械的に受賞するものです。    岸和田市では、表彰要件:10年以上在職議員 1回限りその他課長・部長退職者の永年勤続職員や市民などに渡されるもので、賞状+額メダルバッジ今セット全体で5万…

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「慰安婦なかった」とのデタラメを吐き続ける藤岡&池田氏が、日本軍加害補償を求めている弁護士への誹謗中傷について謝罪・賠償。 弁護士だけでなく、本丸の被害者に謝罪せよ!

藤岡信勝氏・池田信夫氏が「誤り」認め謝罪文 慰安婦訴訟の弁護士批判記事 The Huffington Post  |  執筆者: ハフポスト日本版編集部 (朝日新聞編集委員・北野隆一)投稿日: 2016年07月27日 11時53分 JSTより 元慰安婦らによる戦後補償の訴訟を多く手がけた高木健一弁護士を批判する記事を雑誌やブログに書いた藤岡信勝・拓殖大客員教授と、アゴラ研究所所長の池田信夫氏が…

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“裁判員ACT”裁判への市民参加を進める会会報より 「彼はどうして罪を犯してしまったのか~社会的孤 立と刑事司法~」

先日参加してきた勉強会のまとめを、「裁判員ACT通信」より拝借します。 これは大阪ボランティア協会”裁判員ACT”裁判への市民参加を進める会の企画連続セミナー「裁判員裁判から見えてくる社会的孤立とその課題」(全3回)、第1回目(2016年6月19日)の報告です。さて、6月のセミナーでは「彼はどうして罪を犯してしまったのか~社会的孤立と刑事司法~」と題しまして、大阪弁護士会の辻川圭乃氏を講師に、…

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